GenbaScan

スマホが、現場の
バーコードリーダーに。

高額な専用ターミナルはもう要りません。
お手持ちのAndroidスマホが、そのまま業務用スキャナになります。

現場が抱える、バーコード運用の課題

工場・倉庫の多くが、旧来のバーコード運用に高いコストと手間を費やしています。

1

専用ターミナルが高額

業務用ハンディターミナルは1台あたり数十万円。台数が増えるほど、導入コストが経営を圧迫します。

2

故障・修理に時間がかかる

専用機の修理は数週間。代替機の手配もままならず、現場の作業が止まるリスクがあります。

3

ソフトウェア更新が困難

専用OSのため業務変更への対応が遅く、現場のニーズとシステムの間にギャップが生まれます。

Androidスマホで、すべて解決

GenbaScanは、普段お使いのAndroid端末をそのまま業務用バーコードリーダーに変えます。

01

導入コスト削減

既存のスマホを活用。専用機を購入する必要がなく、初期投資を大幅に抑えられます。

02

即日リカバリー

端末が壊れても、別のAndroid端末にアプリを入れるだけ。現場を止めません。

03

柔軟なカスタマイズ

Android標準技術で開発。業務フローの変更にも素早く対応できます。

まずは無料で、現場で試せます

GenbaScanの基本機能を搭載した無料アプリをGoogle Playで公開中。
インストールするだけで、今日から現場でお使いいただけます。

FREE

GenbaScan for Android

1D/2Dバーコードの読み取りに対応。
スキャン結果の履歴管理やCSV出力など、現場に必要な基本機能を備えています。

  • 1D/2D対応
  • 履歴管理
  • CSV出力
  • オフライン動作

世界で一つの、現場アプリを

無料アプリでは足りない——そんな現場のために、
御社の業務フローに完全に合わせたアプリを受託開発します。

現場ごとに業務フローは異なります。GenbaScanの受託開発では、実際の作業動線をヒアリングし、 現場担当者が迷わず使えるUIと、基幹システムとの連携を一括でご提供します。

既存の在庫管理システムやERPとのAPI連携、独自の検品ロジック組み込みなど、 汎用アプリでは実現できない要件にお応えします。

カスタマイズ例

  • 基幹システム・ERPとのリアルタイム連携
  • 独自の検品・照合ロジックの組み込み
  • 作業者ごとの権限管理・ログ記録
  • ロケーション管理との統合
  • 帳票・ラベル出力機能

導入の流れ

お問い合わせから運用開始まで、シンプルなステップでご案内します。

01

お問い合わせ・ヒアリング

現場の課題や業務フローをお聞かせください。無料アプリで十分か、カスタム開発が必要かをご提案します。

02

要件定義・お見積もり

カスタム開発の場合、必要な機能と連携先を整理し、開発スコープとお見積もりをご提示します。

03

開発・テスト

現場の実データを用いたテストを重ね、実運用に耐えるアプリを構築します。

04

導入・運用サポート

現場への展開をサポートし、運用開始後も改善要望に対応します。

お問い合わせ

無料アプリのご質問から受託開発のご相談まで、お気軽にご連絡ください。

Email

info@genbascan.example.com

営業日 24時間以内に返信いたします

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